【エリザベス女王杯 2021】全頭診断 Part1

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こんにちは

エリザベス女王杯の全頭診断Part1を書いていきます。

登録18頭ありますので、回避などなければフルゲートですね。

舞台も阪神2200というところで非根幹距離になりますので、そういうところに着目しながら書いていきたいと思います。

では本題書いていきます。

アカイイト

基本的には末脚にかけることが多くなる馬ですね。

相当上手く乗れればというところですけど、単純に能力は劣っていると思います。

末脚にかけて相当前が止まってくれればですけど、GⅠですからそうも甘くはないでしょう。

ケガなく頑張ってほしいですね。

アカイトリノムスメ

秋華賞勝ったということに加えて、血統からも人気にはなるでしょうね。

非根幹というところで少し難しいのは、母アパパネが京都のエリ女で好走しているというところですね。

京都と阪神では全然違うので、違うからそこは使えないとするのはありでしょうけどそこが若干気にはなるところですね。

この血統らしくある程度ポジションを取って持続力を活かすという点においては、阪神の内回りコースというのは向いていると思います。

それが前走上手く出せたところだと思いますし、直線通った位置も完璧だったと思います。

今回初古馬との戦いにはなるので、道中の流れなどなどは変わると思いますけど、ソダシがいましたのである程度流れるペースは経験済みではありますので対応可能でしょう。

コース的にも持続力が問われるところなのでこの馬の土俵で戦えるところですので十分やれるでしょう。

イズジョーノキセキ

もう少し活躍してくれるかと思いましたけど、意外と手こずってますね。

この馬も末脚活かすようなタイプですので、構えてどこまでやれるかですね。

母方がキンカメですし、Rahyも持っているので意外と内回りコースのほうが俊敏さを活かせていいかもしれないですね。

ウインキートス

オールカマーで2着ですので、非根幹であったり持続力というのは適性ありなのは証明できていますね。

ある程度はポジションを取っていける馬ですが、どちらかというと前走同様内でしっかり溜めて直線捌くというのがベターですね。

さすがに外周ってねじ伏せるような競馬では足りないと思います。

なのでまずは内枠を引くところからが大事になってくるところですね。

馬は非常に面白いのですが、鞍上が・・・(笑)

最近意外と悪くはないですけど、期待したときに裏切ってくる騎手ですからね。

なんかあって乗り替わりになれば・・・(笑)

ウインマリリン

状態さえ整えば、前走くらいの強さは発揮してくれますし、非根幹ならばこの馬でしょうね。

基本的には内に潜り込んで、ロスなくして馬群割って来る形がこの馬の形、武史の形なので、まずは内に道中潜りこんでいけるかがポイントですね。

基本的には言うことないですけど、一つ気になるのが一週前の追い切りが結構やばかったところですね。

春先は状態イマイチで、休ませて良くなった前走では追い切りのときからとんでもなく良い動きをしていたので調教から状態の良さがうかがえました。

ただ、今回一週前の映像見るとそこまで積極的にはやっていないものの、併せで前の馬に全然追いつかないという状態でした。

これが前走からの反動なのか、最終で間に合うのかは分からないですけど、現状では結構状態面怪しいのでそこが整わなければ逆に危険な一頭になるのかもしれないというのが今の評価です。

エアジーン

堀厩舎が最近イマイチですね。

外厩あまり使わず、自厩舎で仕上げるのでそこで差がついている感じですかね。

この馬も大成すると思いましたけど、イマイチの極みですね。

前走も藤井騎手しか配置できていないことを考えると、もうそんなにという感じですかね。

まとめ

以上になります。

個人的にはウインマリリン一択の気持ちでいたのですが、追い切りを見た瞬間疑いしか持てなくなっている現状です。

この舞台でもありますから、ここに適性持っている馬がどこまでいるかですね。

あとはフルゲートになるので枠順、並びは相当カギになって来るのでそれ次第なところはありますね。

今回取り上げた中で注目している馬をランキング紹介文に書いておきますのでぜひ参考にしてください

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