【チューリップ賞 2021】全頭診断 Part1

重賞
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こんにちは

チューリップ賞の全頭診断Part1を書いていきます。

いつも通り若駒重賞なので、可能性があまりない馬でも触れていきたいと思います。

出走馬確定前に書いているため当日メンバーと差異があるかもしれませんがその辺はご容赦ください。

いよいよクラシックの前哨戦が始まるなという感じで、競馬の1年のサイクルは早いななんていつも思っちゃいますね(笑)

書いている段階で登録12頭ありますので、6頭ずつ分けて書いていこうと思います。

では書いていきます。

エイシンピクセル

牝馬ながらしっかり好位で競馬ができるのは良い点ですね。

新馬戦のときは相手関係に恵まれたところはありますが、スローでもしっかり溜めて直線抜けてきていますし、33.8の上りを使えている点もいいでしょう。

前走1400mは新馬とは違った能力が求められますので気にしなくて良いと思いますし、初戦勝った舞台に戻ることはいいでしょうね。

現状スローからの脚を使う流れがあっていると思いますので、エピファネイア産駒ですし阪神外1600mは良いでしょう。

あとは持ち時計をしっかり詰められるかですね。

エリザベスタワー

初戦33.6の上りを使って派手な勝ち方だったので前走も人気するというところでしたね。

まあ本当に強いのかどうかっていう話ではありますよね。

仮にも初戦見せた脚を使えるとしても、毎度毎度出遅れていてはクラス上がれば展開待ちにはなってしまいますよね。

展開関係なしに突っ込んでこられるならディープ、アーモンドアイレベルですよね。

今の阪神はペース次第では外も十分使えるトラックバイアスなのでどこまで早くなるかかなとも思いますけど、牝馬限定となるとキレ比べにはなるので出遅れてもどこで競馬して最後届くのかっていう感じかなと思います。

キングマンっていうのもありますし、ヨーロッパ系の牝系していますので馬体自体は見栄えすると思いますけど、良くなるのは先でしょうね。

鞍上も変わりまして、川田騎手になりますので出していく可能性も考えられますけど、出していったときに脚が使えるかどうかも未知ですし正直あんまり買いたいタイプではないですね。

シャーレイポピー

馬場レベルこそあるものの持ち時計はいいですね。

ミッキーアイル産駒ですから後方からよりも前目、もしくは逃げていったほうが良いでしょうね。

福永騎手ということやノーザン馬ということを考えるとあんまり行くとは思えないですけど、行きたい馬もいないですから行かせてしまったほうが能力出せると思います。

馬体は大きくないですし、レースや調教見ていてもスピードに長けているタイプなので行ってそのまま押し切る形が現状はベストかなと思っています。

シャドウエリス

ハーツクライ産駒ですし、よくなって来るのはもう少し先の感じですね。

友道厩舎で今までの調教過程を見ていると、そこまで追い込まずにソフトに仕上げられているのでその辺がレースでのワンパンチ欠けているところかなと思います。

友道厩舎ですので、馬の個性を見つつしっかり仕上げていくタイプなのでその辺が変わった時、馬が変わるタイミングかもしれませんけど、おそらく強度が変わって来ると思います。

今はDP使いながらの調整なので、少し負荷がかかっていないので、ポリを使っている箇所がCWになったり、友道厩舎の勝負仕上げの一週前コース一杯からの坂路馬なりを踏んできたときが馬が良くなってきたもしくは陣営の勝負ということになっていくのかなと思っています。

なので、今回調教の強度によって取捨は決めていいかなと思います。

ストゥーティ

アルテミスで4着というのがあったので、その後の条件戦でも支持を受けていたと思いますけど、やっぱりモーリス産駒というところで現状ワンパンチ欠いているのかなと思っています。

上りタイムを見ていても使える限界が見えてしまっているので、ここから入るというのはいまいちかなとも思います。

モーリス初年度なので産駒の本格化の傾向はまだわからないですけど、3歳春ではないのかなとは思っています。

もちろん個体差こそはありますけど、早くても夏、多くは秋冬以降なのかなと思っています。

なので抑えの評価自体はいいとは思いますけど、ノーザン馬松山配置っていうので人気してくるとは思いますけど連までっていうのは良くないかなと思います。

タイニーロマンス

あまり派手なタイプではないので目立たないと思いますけど、良い馬だと思います。

ダイワキャグニーの下でもありますし、牝系も優秀ですので期待できる馬かなと思います。

年明けから3戦目ということでノヴェリスト産駒でもありますので状態面だけはかなり気になりますけど、ここは面白い存在だと思います。

東京2戦とも大外からという恵まれていない枠順ではありますけど、そこから着順しっかり取っているのでセンスかつ能力は感じられますね。

ノヴェリストなのでキレ比べになってしまうと負けてしまうと思いますので、早めに抜け出していかに粘り込めるかになってくるかなと思います。

外枠からの競馬が多いので揉まれた時が少し気にはなりますけど、ロス減らして好位からしっかり粘りこむ競馬ができれば良いかなと思います。

まとめ

以上になります。

チューリップ賞って名前結構好きなんですよね(笑)

若駒戦って感じめっちゃしないですか?(笑)

このレース出た後、年を重ねて引退したときに戦績振り返ったときにチューリップ賞って見ると、あの頃は若かったみたいになりません?(笑)

まあそんな話は置いておきまして、今回取り上げた中で注目している馬をランキング紹介文に書いておきますのでぜひ参考にしてください!

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