【有馬記念 2021】全頭診断 Part2

重賞
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こんにちは

有馬記念の全頭診断Part2を書いていきます。

Part1は先日公開しておりますのでそちらも見て頂ければと思います。

では本題書いていきます。

キセキ

ラストランですね。

どういう競馬をするかはポイントですね。

逃げるという選択肢はパンサラッサやタイトルホルダーがいるので難しいでしょうし、前走のように途中から動いていくというのも、最後までは持たないことは前走含めてこれまでで分かっていることなので、好走イメージが湧かないですね。

無難に好位から進めても他に分がありそうですし、構えて展開ハマり待ちくらいしかない気はしますね。

調教の動きからはそこまで衰退は感じないですが、レースに行っての気力みたいなのは確実に落ちているので、そこで騙されないことは大事でしょう。

ケガなくいい走りをしてもらえればと思います。

クロノジェネシス

エフフォーリアとの戦いにはなるでしょうが、正直凱旋門のダメージが抜けているかどうかですね。

凱旋門への出走経緯、真意は分からないので推測にはなりますが、国内タイトルはもう取ったから使うところがないし、種牡馬価値みたいなところを考えると牡馬に勝たせたいノーザンの思いを考えれば出るところは海外しかないという感じかなと考えています。

この推測が間違っていないかもと思うのは、凱旋門賞までの過程ですね。

ブラストワンピースやフィエールマンを持って行ったときには、環境がしっかり整ったイギリス?だったと思いますがそこに2か月近く前から遠征させ、慣れさせるということをしていました。

この馬の場合レースの直前に輸送、追い切りに関してもほとんど国内で済ませて海外では微調整程度でしたので前例を考えると本当に勝ちに行っているかという話にはなるわけです。

この辺の管理に関してはもちろんなんのノウハウもないので、吟味したうえでの過程だったのかもしれないですけど、そういう見えている事実だけで考えると私の前述した推測に辿りつくのかなと思います。

つまり短期輸送をしてダメージ残っているだろと思っているところです。

状態面さえ整っていれば国内最強とも言えるくらいですけど、そこが整っていないならばその牙城を崩そうとしているエフフォーリアには負けるだろうということです。

適性や能力は証明済みですし、今さらどうこう言うことでもないので、それを発揮できるだけの状態面にあるかどうかが一番のポイントになると考えており、その状態がかなり怪しいぞというのがこれまで書いてきた結論です。

シャドウディーヴァ

ノリさん継続で武史の参観だって言われていますね(笑)

この馬の話をするときにいつもするのは◎×血統だということですね。

戦績確認してもらえれば好走凡走を交互に繰り返しているのは分かると思います。

GⅠ相手にしていてそれが崩れているところもあるかもしれないですけど、基本的にはそういうことです。

なので、今回は好走の順番であるので状態は上向きかもしれないです。

ベストは左回りではあると思いますが、昔ほどサウスポーだという感じはなくなっていると思いますので右回り自体はこなしてくれると思います。

構えて末脚というのはできる馬ですから、今回それがハマる説はペースからあるのでノリさんがポツンを選択してくれれば可能性はあるかなと思います。

ただ、参観の可能性はありますから武史の見える位置で競馬する可能性はありますね(笑)

逆に先行しては武史見えないので、見える位置で溜めて最後も離されないように脚を使うようにするかもしれないですね(笑)

ステラヴェローチェ

菊花賞は最後脚は使ってきたものの届かず4着でした。

結果出せなかったのでミルコへの乗り替わりになりましたが、悪くはないでしょう。

あとは始動戦で極悪馬場、菊花賞で3000mというのを2戦こなした過程でダメージなく来れているかですね。

もう少しポジション取っていくことができそうですけど、テンが遅いのでポジション争いで負けて後方寄りのポジションになっているとは思います。

ミルコになることでゲートが変わるとは思えないので、よりそういう可能性はあるでしょう。

縦長の展開にはなっていくと思いますので、得意の捲りで行くのか最後まで溜めるのかどう乗るかは予想がややしにくいですね。

中山はバゴですし問題ないですから、どう競馬するか次第ですね。

タイトルホルダー

菊花賞は圧巻でした。

前半1000mのペースが遅かったということをよく言われていますけど、テンあれだけ押して、一気に抑えるというのをできたことを見ると相当操縦性は高いことが分かると思います。

パンサラッサがある程度離して逃げていくとは思いますので、離れた2番手、実質逃げみたいな位置取りにはなるかなと想定しています。

この馬も後ろをどこまで離すのかにはなると思いますが、いずれにせよ後ろにいる馬たちと同じタイミングで動いては分が悪いでしょうから、どこで動くかですね。

後ろが来る前にGOして持続力をしっかり活かしたいところでしょうから和生次第ですね。

前にいるかつ実質自分でペースを作れそうなので、上手く後ろの隊列をハメたいところですね。

まとめ

以上になります。

クロノジェネシスについてはやや参考になるかなと書きながら思っていましたがどうですかね(笑)

それよりも良馬場でやるとそこまで荒れないと思いますからなんとか雨降らないかなと思いながら天気予報見ていますけど、降らなそうなのでふれふれ坊主でも作ろうかなと思います(笑)

今回取り上げた中で注目している馬をランキング紹介文に書いておきますのでぜひ参考にしてください

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