【秋華賞 2021】全頭診断 Part2

重賞
—————————————

※おすすめサイトの紹介※

無料登録で3000円分のポイントを受け取ろう!

【ターフビジョン】

<激アツ馬を紹介!本命派におすすめ!>

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

【血統ウィナーズ】

<血統観点から大穴的中!!>

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

—————————————

こんにちは

秋華賞の全頭診断Part2です。

Part1は先日公開しておりますので、ぜひ参考にしてください。

10月も中旬ですけど暑くないですか?(笑)

私の部屋がしっかり日が入るので14時くらいまでまあ暑くて仕方ないんですよね(笑)

という関係ない話は置いておきまして本題書いていきます!

クールキャット

前走は内枠で少しゲートで遅れて後方からになってしまいました。

そこから流れに乗れず、ペースも後方勢には向かない流れでした。

難しい馬なので、騎手がだれであれテン乗りになるのはプラスにはならないでしょうね。

馬格もありますし、良い馬ではありますがスクリーンヒーロー産駒なので成長曲線はもう少し後なのかなとも思います。

中京コースよりも、阪神コースになることも悪くはないかなと思いますが、結局ポジションは前に行けないとという感じではありますね。

ゲートが不安定なので、そこがポイントではありますね。

なので、そこの不安定さを考えると内枠だと前走と同じことになるので6枠辺りがベターかなとも思います。

ソダシの作り出す流れは割と歓迎なのかなと思いますけど、単純な能力差がどうだろなという感じですね。

スライリー

前に行ける馬ではあるので、良いですが単純な能力という点では劣るでしょうね。

あとは時計がかからないと厳しいところはありますので、阪神の時計早い馬場では厳しいでしょうね。

スルーセブンシーズ

前走は内をさばきながらの直線というところでした。

狭いところを上手く割りながらでしたので、それができるというのは良いですね。

夏に北海道行っている騎手はああいう騎乗上手いなという印象です。

いい馬ではありますけど、ドリームジャーニー産駒なので中山から阪神へというのは少しイマイチかなとも思います。

加えて、紫苑Sは中山開幕週で、内が有利な状態でしたのでラチ沿いで構えてそのまま内をさばいてきたので道中もそうですし、最後もバイアス通り来たというのはあるので、そこをどうとるかですね。

栗東馬VS美浦馬だと栗東馬のほうがやはり強いですし、美浦馬が関西行ってのレースはかなり分が悪いですので、そういうところからは狙いにくくはある現状です。

ソダシ

強いですね(笑)

ポジションを取っていけることに加えて、番手からある程度流れたペースでも残しきれますから、それが崩れない要因でしょうね。

持続力がすごいある馬ですので、あのポジションからそれだけ止まらなかったら後ろの馬としては厳しいですよね。

2歳時点でかなり完成度高いものがあったので早熟なのかなと思っていましたけど、そこからもう一段階成長している印象を札幌記念時に受けました。

なので、3歳春からさらに成長しているとなると力関係は一枚抜けているのかなと思います。

馬券購入者もそうですし、騎手や関係者ももちろんこの馬が強いことは分かっているくらいなのでこの馬めがけて競馬をする馬も多いと思いますので、厳しいマークを受けてどうなのかではありますね。

早めに動かされる可能性もありますので、持続力が最後まで持つのかどうかではありますが、どちらかというと勝つ競馬をしてこの馬につっかけてきた馬のほうが苦しくなるのかなと思っていますので、仮にそうなってもこっちを上にとることが無難だと考えています。

ホウオウイクセル

前走は立ち上がったところでゲートを開けられてしまい、レースにならなかったかなと思います。

ケガ明けでもありましたので、ベストまではまだまだだと思いますのでレースを重ねて上昇させてほしいですね。

いい馬ではありますけど、さすがにGⅠ級ではないのでここは良い経験になればという感じですね。

また中山の重賞で期待しましょう。

まとめ

以上になります。

ソダシについて書きましたけど、やっぱりいろんな想定をしても崩れる姿があまり浮かばないなという印象です。

いつもは人気馬にケチはつけますけど、これにはあまりケチをつけるところがないですね。

ただ、私の人気馬信用時の好走率って体感ですけど低い気もしているんですよね(笑)

まだまだ時間ありますので、いろんな要因含めて考えていきたいですね。

今回取り上げた中で注目している馬をランキング紹介文に書いておきますのでぜひ参考にしてください

↓↓↓↓↓↓↓↓↓


人気ブログランキング

コメント

タイトルとURLをコピーしました