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【菊花賞 2020】全頭診断①

重賞

こんにちは

菊花賞の全頭診断やっていきます。

いつも通りPart3に分けて書いていく予定ですが、Part1,2で出走確定している馬、Part3で出走確定している馬+抽選対象の馬の構成で考えています。

順序も50音順で書いていきますので順番による序列はありません。

ガロアクリーク

セントライト記念3着です。

距離の話をするならば、どの馬も3000mは経験がないのでそこに言及するのは多少ナンセンスかと思いますが、それでも前走では完全に脚が上がっていましたし前にいるバビットを交わせなかったのを見ると、より距離の壁を感じます。

キンシャサノキセキ産駒で母系で欧州の血を入れているので中距離仕様になっていますが、やはり血統的な壁はあるのかなと思います。

先週の馬場的にも主流寄りの血統傾向にあるので良い馬ですがここは消しに近いかなと思います。

コントレイル

Part1で書かないといけないのはもったいないですが書いていきます(笑)

今さらこの馬のここがすごいなんて書く必要ないですし、競馬少しでも見たことがある人なら強いのは一目瞭然です。

粗を探そうにも、先週のデアリングタクトを見ていたら関係ないやと思いました(笑)

前走も内枠で揉まれたらやばいんじゃないのかと思ってたら、びっちり折り合って走れていましたからもう無理だって感じです。

あえての外枠でも引いてくれたらなにも疑わないですけど内枠引いたら、枠操作・・・て思っちゃいますけどね(笑)

なにかあるとすればデアリングタクト同様に内的要因でいつもの走りができないときじゃないですかね。

最後は外回りなので特に進路で困ることはないと思いますが、ディープボンドもいますからアシストは確約されているので、ただこの馬が勝つところを見るレースじゃないですかね。

サトノインプレッサ

同じサトノ冠名で言えばサトノアーサーみたいなもんじゃないですかね。

弱いわけではないけど、GⅢやOP止まりという感じかなと。

前走はそもそも仕上がっていませんでしたし、元から悪いゲートも案の定出ず調教の一環くらいだったかなというかんじです。

一つ叩いて上向いているかもしれませんが、そもそも足りないと思います。

ディープが走りやすいような馬場になっているのは好材料だと思いますが。

サトノフラッグ

あまり京都が向くという感じではないですが、馬場傾向的にはハマりそうな気がしています。

多少機動力を生かしながら持続させるというのが一つの特徴かなと思うので道中しっかり溜めて3コーナーから先団に付けて最後捉えるというのが理想かなと思います。

初の関西輸送なのでその辺が怖いですが、乗り方一つで十分に走れる馬だと思います。

折り合いに苦労する馬でもないので、距離も問題ないと思います。

ディープボンド

キズナ産駒らしく持続力に長けている馬ですね。

とは言ってもコントレイル守護兵みたいなもんですから、コントレイル様をしっかりと送り出した後に自分の戦いに専念できるかだと思います。

一つ気になるのはスタミナはあるものの3000m走るスタミナはあるのかという感じです。

根拠の薄くイメージよりの話になってしまいますが中距離においてはスタミナを生かす競馬をできますけど、3000mとなるとなし崩し的に脚を使わされて、4コーナーでは苦しくなっているというタイプに近いように思います。

欧州寄りの牝系というより米国寄りかなと思うので、牝系で軽さを出して、キズナでスタミナの根源を作っているという感じだと思うので、中距離が限界、コントレイルを送り出してお役御免だと思います。

バビット

ノーザン系じゃないので過剰な人気をすることないですが、重賞での走りを見ていれば強さは証明されていると思います。

コントレイルより前にいないと話にならない状況で、逃げ馬ということなので勝てる可能性が0.01%くらいかと思いますがこの馬なのかなと。

ただ、トラックバイアスが外にあるのでこの馬としてはかなり厳しいと思います。

前に行っての持続力&勝負根性というところがストロングですが、ラチ沿いを走って距離ロスを少なくしたいところで内は伸びないですから難しい。

それに加えて外回りで最後ばらけるので併せにしにくい状態で勝負根性を発揮するのもなかなか難しいという見解です。

まとめ

以上になります。

コントレイルなんですよね、結局。

逆転は正直考えていないので、秋華賞と同様にひもをどう買うかというのが重要だと思います。

今回取り上げた中で現時点で相手に考えている馬をランキング紹介文に書いておきますのでぜひ参考にしてください!

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