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【ヴィクトリアマイル 2021】全頭診断 Part3

重賞

こんにちは

ヴィクトリアマイルの全頭診断Part3を書いていきます。

Part1,2は名の通り既に公開していますのでそちらもぜひ見ていただければと思います。

今週の天気も気になるところですけど、来週の天気を見ていると傘マークしかなくて梅雨すぎるなと思っちゃいました(笑)

梅雨ってこんなに早かったでしたっけ?

6月とかのイメージでしたけど・・・

いずれにせよどこもかしこも馬場に影響を受けそうなので、高速馬場も考えもんですけど荒れすぎた馬場というのも難しいですからね。

いい感じの間の馬場がないのかと思っちゃいますね(笑)

関係ない話は置いておきまして本題を書いていきます!

アフランシール

良い馬ではありますが、OP入りしてあまり良い結果は出ていないですね。

勝ち馬との着差はそこまでないですけど、そこが現状なのかなとは思いますね。

相手の薄いOP競争なんかで狙ってみたいですね。

好位からでも溜めても競馬できるので自在性は高いですからね。

ということで今回はケガなく走り切ってほしいですね。

マルターズディオサ

さすがにスプリントGⅠでは適性もないですし、相手も強いというところで走れないのは仕方ないと思いますのでノーカウントで良いでしょう。

そもそも今までそんなローテ組んでいませんでしたからね。

前哨戦使って本番という感じで来ていたので今回はGⅠ使ってきましたけど、元々ここ狙いだったのだと思います。

マイルは適距離ですし、巻き返しは全然できると思います。

若干成長力に疑問は残りますけど、持続力という点においてはかなり高い次元のものを持っているのでそういうのが生きる展開、乗り方というのができれば好走できる可能性は高まりますね。

前は飛ばしそうなのでいい位置で構えられるかなとも思いますので、有力馬が差し馬勢なのでそれよりも先に動いて凌げるか、粘れるかになって来るかなと思います。

トラックバイアスが外にあることがどうしても気にはなってしまいますね。

この馬が通ってきそうな位置、内から4頭目あたりですかね。

今は展開にこそよりますが、マイル以上になってくるとそれよりも外がベターかなという感じになるので向かない中で持続力がどこまで活かせるかかなと思います。

馬場傾向次第ですが軽視はできないかもしれないですね。

ランブリングアレー

前走は良く勝ちきったなと思います。

あそこまで悪くなると血統の域を超えた話になってきてなんとも予想はしずらかったですけどね(笑)

今回東京になりますが、そもそも直線の長いコースに出てきている回数が圧倒的に少ないというのがそういうことですよね。

2走前中京で2着はありますけど、このときはとにかくロベルト持っている馬が走る傾向でしたからそれに沿ってきただけとも言えます。

もちろん直線長いコースが全くだめというわけではないのでしょうが、一線級相手に直線長いコースも守備範囲ですくらいの適性で通用するかは怪しいですよね。

今の東京の血統傾向としてはある程度ハマる傾向にはありそうかなと思いますけど、GⅢやっと勝った馬がいきなり通用するとも思えないですし、同厩舎同馬主デゼルがいますからそっちが本命でしょうからこっちは評価落ちるかなと思います。

リアアメリア

前走もこの馬なりには走ってきているけど足りないという感じですね。

溜めれば脚を使えるけど、デビュー当時ほどの爆発力はもう失われたかなと思います。

溜めたら溜めただけ脚を使えそうな感じはありますので番組は少ないと思いますけど、距離を伸ばしてみるのも悪くないのかなと個人的には思ったりしています。

脚は使えますけど、これが来るなら他が・・・と思いますので終わったディープというところで切りで行きたいと思います。

レシステンシア

春先はスプリント仕様に仕上げていたと思いますのでマイルに延長してしっかり対応しきれるのかというところですね。

あとは先行勢もかなりいるのでどこで競馬するかは鍵ですね。

高松宮記念は枠などなどで中団からになりましたけど、やっぱり前での競馬のほうがあっているとは思います。

今回鞍上武豊騎手は当然前走見ると思いますので逃げにこだわらないような気もしています。

インティのときも行くと想定してたら急に後方からの競馬をし始めたくらいですからね(笑)

好位で運ぶにしても流れは早くなるので、この馬に限ったことではなく先行勢すべてに言えることですが、後ろより先に動いて後ろからの馬を凌げるかどうかというところかなと思います。

今回先にマルターズディオサについて書きましたが似たような境遇になるのかなと思っています。

レッドベルディエス

血統を考えるとようやくOP入りかという感じですね(笑)

鹿戸厩舎が悪いわけではないですけど、入る厩舎は大事だなと思いますね(笑)

育成方針も違いますし、調教の強度一つとっても変わりますからね。

ロードカナロアも安田隆行厩舎じゃなければ中距離の馬に育っていたかもしれないというのもありますからね。

と、あまりこの馬に関係ないことを書いているので察して下さい(笑)

まとめ

以上になります。

これで全頭書きましたが、やっぱり展開が難しいですよね。

逃げ候補は多いですけど、どれが逃げるのかによっても変わって来ると思いますし枠並びも、グランアレグリアが大外に入ったらなんていうこともありますからね。

こういう一つ条件が違えば考えることも変わって来るところが競馬の面白いところではありますけどね(笑)

今回取り上げた中で注目している馬をランキング紹介文に書いておきますのでぜひ参考にしてください!

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重賞
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