【京王杯2歳S 2022】有力馬見解&穴馬ピックアップ

重賞
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こんにちは

京王杯2歳Sの有力馬見解と個人的に気になる穴馬について書いていきます。

キャリアの浅い馬たちの一戦になりますので、有力馬、穴馬と分けて話すのはちょっと違うかなとは思いますけど、netkeibaの予想オッズを参考に書いていきたいと思います。

ということで本題書いていきます。

有力馬

ロンドンプラン

小倉2歳Sを制して、距離延長での一戦ですね。

小倉2歳Sのパフォーマンスは素晴らしかったと思います。

結構な出遅れから差しきり勝ちですから、あれだけでかなりの力を持っていることは分かります。

ちょっと嫌な見方をするならば、前半ペース33.2ですから、それに全く乗らず、トラックバイアスも外寄りだったから、展開などなど向いたとも見れなくはないかなと思います。

とはいえ、あれだけの差し脚で突っ込んで来れるのはさすがに能力あってのものでしょう。

初戦でもいいパフォーマンスを出していましたが、2戦目でもう一段階上がる可能性があるかなと考えて本命を打ちました。

というのも、宮本厩舎ですので、トレンドの外厩仕上げのいきなり走れますというのではなく、自厩舎で使いながら仕上げますというタイプですので、初戦よりも上がる可能性が厩舎の特長からあると感じていました。

なので、この中間、短期放牧とか出していると一旦リセット感はあるかなと思いますので、前走後も自厩舎滞在しているのか、一度出しているのかによって評価は多少変わるかなと思います。

一週前追い切りの映像や時計見ましたが、3頭併せの最内通って遅れるし、時計も出ていないというところですので、状態面は現状かなり不安です。

調教動かないタイプでもないので結構不安ですね。

ちょっと気になっているのは右回りだと、内にモタれ気味に走る面が出てきているのかなと見えなくもないかなと。

前走時のラスト抜け出してから、鞍上が右ムチ連打していますし、一週前追い切り映像でもそんな感じが見えなくもないかなと。

実戦は東京になるので、左回りになるので問題はないかと思いますし、調教でダメだったのはもしかしたらそういう面もあるのかなということが言いたかったです。

エナジーチャイム

初戦逃げて勝ったので逃げられなかったときどうですかっていうところですね。

特にエピファネイア産駒なので、道中気分よく走れるときはパフォーマンスを発揮してくれますけど、揉まれると落とすという傾向はあるので、ますます逃げられなかったとき、揉まれた時どうなるかというのはつきまといますね。

前走はマイルで勝ちましたけど、馬格がない点からそう見えるだけかもですが、重心が低くピッチも効くタイプなので、短縮という点は悪くないと思いますし、この条件なのでスピードが求められる舞台ですので、前走から条件というのは良くなるのかなと考えています。

道中楽だったからというのもあるかもしれませんが、しっかり実戦で鞍上の合図に反応できていた点は評価すべきでしょう。

鞍上ルメールなので、よほどのロケットスタートでもしない限り逃げるという選択はないのかなと思いますので、内枠引いたら評価下げて、揉まれなそうな枠並び、外枠ならば相応の評価をするという感じで考えているのが現状ですね。

アスクドリームモア

前走は勝ち馬が強かったのは間違いないですが、この馬としても上手く乗れなかったかなと思います。

鞍上もレース後コメントで、前に馬を置けなかった点を挙げていましたので、前に馬を置ければもう少し最後の伸びにつながったかなとも思います。

あとはゲート出た点は非常に良かったですが、それゆえに逃げ馬を捕まえに行かないといけない役目になってしまい、先に動いた分で2着か3着かの分かれ目になったかなと思います。

なので、0.5秒離されての3着というのを悲観しすぎることもないかなと思います。

ちょっと気性的に前向きではあるので、馬を前に置いたりや、道中の溜めをもう少し利かせられると良いのかなと思います。

鞍上が岩田父になるので、はっきりした競馬をするので行ききるか、きっちり溜めるかのどちらかになりそうなので、後者で乗ってくれるならば面白いかなと思います。

キャリア3戦でメンバーの中では使われているほうですけど、まだまだ全貌が見えていない馬ですし、脚力はある馬なので変わる余地十分かなという考えです。

穴馬

ヤクシマ

前走は3着でしたが、レコード決着という高速馬場でしたので、そういう勝負では若干分が悪かったと考えています。

中京コースというタフなコース形態は合っていたとは思いますが、レコード出るほどの高速馬場では血統からして他に分があるでしょう。

道中スピードからラストの脚まで全体的にエンジンかかるの遅いですが、かかるといい脚は使ってくれるので、東京コースは良いでしょう。

エンジンかかるの遅いけど、掛かるといい脚使うというのは1,2戦目ともに見せてくれたので道中もう少し良くなると安定性は増すでしょう。

中京コースよりもコーナー角は緩いですから、コーナーで差をつけられすぎることもないですし、追い出してからの距離も十分確保できるのでそこはプラスでしょう。

ある程度ポジション取って勝ってきた馬が多い中で、中団、後方寄りから競馬をしてきて周りに左右されることなく競馬ができそうなところは良いでしょう。

ちょっとマイナスなのは、トラックバイアスが先週のコース替わりで内も生きている点ですね。

岩田望来得意の馬群を捌いてくるというのは馬のタイプを考えたときに難しいですので、自然と外を回す形になるでしょうから、そこからしっかり差しきれるかどうかですね。

馬は強いですので、バイアス向いてくれるようならばですね。

まとめ

以上になります。

キャリア浅い馬たちですので、あまり人気に左右されないことが大事かなと思います。

自分の狙いたい馬が人気ないならラッキーだと思うくらいがちょうどいいでしょう。

見えている部分を評価するのか、見えてない部分をどこまで評価するのかがこういう一戦では大事でしょうね。

今回取り上げた中で注目している馬をランキング紹介文に書いておきますのでぜひ参考にしてください

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