【京都2歳S 2021】有力馬見解

重賞
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こんにちは

京都2歳Sの有力馬見解を書いていきます。

阪神で行われますが、馬場がかなりタフな状態ですし、内回りだとその影響が顕著に出ているかなという印象でもありますので、そこへの対応ができるかも考えながら書いていきます。

ということで本題書いていきます。

トゥデイイズザデイ

結構評価は難しいですね。

初戦の内容は逃げての結果でしたので、逃げなかった時がどうかというのは付きまとうところですね。

ディープなので溜める競馬をすることは問題ないと思いますけど、実戦を通して前に馬を置いたときにどこまでやれるのかという話ですね。

あとは、逃げて勝ったという中で、前半ペース65.8秒ですからね。

ドスローもいいところですから、溜める競馬をするにもそれ相応の追走になったときは思ったよりもというのは考えられることでしょう。

一つ良いと思うのは、ドスローで逃げた中でもしっかり上りは使えたというところですね。

11.7-11.1-11.2ですのでディープらしい脚は使えることは証明しているかなと思います。

荒れた馬場への適性というところでは、母父サドラー系ですので悪くはないでしょう。

競馬の形も気にはなるところですけど、個人的に気になるのは池江厩舎だということですね。

最近の池江厩舎はあまりにも波に乗れていないという印象です。

重賞で散々な結果が多い印象です。

なので仕上げに関して正直イマイチな印象があるので、厩舎関係からあまり評価したくないところですね。

フィデル

初戦は夏の小倉ということであまりレベルは高くないところでしたけど、内容で完封していましたし友道厩舎の初戦ですから勝てたことが何よりだと思います。

レース振り返っても一番行儀よく競馬できていましたし、騎手の合図にしっかり応えていたのでそこが良かったところですし、若駒において操縦性は重要ですのでいい馬だと思います。

ちょっとコーナリングが怪しいところはありましたけど、小倉の小回りですし勢いついてコーナリング迎えるので初戦としては仕方なかったと思いますので、さほど気にしなくて良いでしょう。

直線向いてからも合図送ればしっかり反応しましたし、一杯に追わずとも脚を使っていましたので非常に能力ある馬でしょう。

着差はつきませんでしたけど、そんな中で川田騎手は余裕持ちながら直線やっていたので相当余裕だったのだと思います。

放牧挟んでどこまで成長や仕上がりできているかはチェック必要ですけど、現状の完成度でも十分でしょう。

タフな馬場に対しては、ハーツクライ産駒ですし、母父もストームキャット系ですから問題ないでしょう。

ライラック

この馬よりも2着馬がすごかった印象も無きにしも非ずですけど、この馬もしっかりいい内容で来ていたと思います。

調教からそうでしたけど、かなりピッチが上がるんですよね。

兄弟でブラックホールがいますけど、向こうはゴールドシップ産駒なので長い脚を使う感じでしたけど、オルフェーヴル産駒ながらに追い出してかなり一瞬の脚がいいんですよね。

なので、どこで一瞬で突き抜けるイメージではありますので、阪神内回りではなく外回りならばという感じは否めないですね。

一戦しかしていないので難しい面が出るかもしれないですけど、前走の感じを見ていると操縦性は高そうですし、変な癖もなさそうなので、輸送や回りが変わることでパフォーマンスを下げなければ良いでしょう。

オルフェーヴル×キンカメなのでタフな馬場に対しては問題ないですが、上りがかかる中で変わらずパフォーマンスを落とさず競馬できるか。

ここでしっかり変わらないパフォーマンスを見せられると好走範囲も広いので今後も明るいと思いますので試金石の一戦でしょう。

まとめ

以上になります。

2歳重賞だと新馬・未勝利勝ちからそのままというのも多いので、変わり身持って来る馬がいたり、放牧から戻っていまいち状態戻せなかったりとパフォーマンスを出せる馬、出せない馬、一気に上がる馬などいろいろあるので判断は難しいですね。

展開もペース上がらなかったりというのもあるのでそういう展開面でも考える必要はあるでしょうね。

今回取り上げた中で注目している馬をランキング紹介文に書いておきますのでぜひ参考にしてください

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