【菊花賞 2022】有力馬見解&穴馬ピックアップ

重賞
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こんにちは

菊花賞の有力馬見解と個人的に気になる穴馬について書いていきます。

来年4月に京都が再開するということなので、阪神で行われる菊花賞としてはラストですね。

個人的には春天もそうですけど、阪神でやる菊花賞が好きですね。

理由は京都だとスタミナ問われず、ただの上り勝負にしかならないからです(笑)

3000m走りますけど、競馬してんのなんてポジション争いとラスト800mくらいじゃんと思っちゃうので、長距離走るの無駄だろってなります(笑)

というのは置いておきまして、阪神で行われるということですので、スタミナをより問われるところなのでしっかりそういうところを見ていきたいと思います。

ということで本題書いていきます。

有力馬

ガイアフォース

セントライト記念ではアスクビクターモアをねじ伏せての勝利でした。

なので、もちろんここでも上位の存在になると思いますし、皐月賞、ダービー上位馬というのがアスクビクターモアしか出てこないとなると相対的に上位の存在になるのは間違いないでしょう。

先週の秋華賞を見たときに、やっぱり上位3頭とそれ以外というのは差があった結果かなと見ていますので、格の違い、能力差ははっきりとレースに出るのだと思います。

なので、前哨戦だったとはいえ、アスクビクターモアをねじ伏せたということは力の証明ですし、春の実績組に割り込むだけの資格はあるということかなと思います。

京都開催ならば重視しないタイプなのでしょうが、阪神開催だからこそ良い馬だと思います。

キタサンブラック産駒なのである程度スタミナを問われる舞台が合っていますし、上りもしっかりこれまで使えていることを考えると、ただの先行粘り込みタイプだけではないと思います。

もちろんやってみないとというのはありますけど、距離伸びて悪いところはないと思いますので、相当状態悪くない限りは上位台頭でしょうね。

一応、前走権利取り以上ないと出られなかった馬ですから、それなりに仕上げてきていたと思いますので、上積みはないでしょうが調子上向きのままいられているかでしょうね。

あとパフォーマンスを落とす要素としては、馬場コンディションがあると思いますが、書いている段階では雨は降らなそうなので、気にすることではないでしょうね。

アスクドリームモア

前走は負けてしまいましたが、前哨戦でもありましたので、悲観することではないと思います。

が、ちょっと気になるのは田辺騎手がレース後に、勝ちきってほしかった的なことを言っていたので、意外と勝ちに来ていたのではと思っています。

前走時の見解でも書きましたが、ダービー時の追い切りフォームにはまだなっていなかったので、同じだけのパフォーマンスは出せないのかなと考えており、そのあたりが同じレベルにあったなら勝ちきれていたかもというのが個人的な考えです。

1週前の追い切り映像を見ましたが、ダービー時に近くなってきていると思います。

なので、前走よりもパフォーマンスを上げる可能性は十分にあるのかなと考えます。

ダービーで3着と結果を出しましたけど、速さを求められる舞台でベスト舞台ではなかったので、今回のスタミナを問われる舞台というのは合っていますので、良いと思います。

ガイアフォースのところでも書きましたけど、格を考えるとこの馬が相対的に上位ですので、勝ちに近い存在ではあると思います。

ひとつ気になる点としては、関西輸送があるところですね。

初めてになりますので、前走から上積みあってガイアフォースには負けないと見ようと思いましたけど、輸送でどうなるかは未知なので、当日気配などなどは大事になるでしょうね。

ジャスティンパレス

前走いい勝ち方をしましたけど、この舞台はどうだろうなあという感じですね。

スタミナを問われる舞台というのは悪くないと思います。

ヌレイエフやロベルトを持っているということは間違いなく良いでしょう。

ただ、3000mではないなというのが個人的な意見です。

特にロベルトを持っているとスタミナに富むところでもありますけど、2000mくらいの内回りコースが一番合っている血だと思っています。

なので、ステイヤー的スタミナというよりは中距離的なスタミナ源だと考えているので、伸びてなおよいという感じではないという見解です。

アスクドリームモア、ガイアフォースに届かないかなと思うので、これを買うくらいなら他買うかなというのが現状です。

穴馬

ボルドグフーシュ

もともと陣営が菊花賞で楽しみだということを言っていたので、待ちに待った舞台でしょう。

競馬の形からして、展開などなどには左右される馬ですけど、しっかり脚は使ってくれるので計算はある程度できるかなと思います。

陣営が使いたかった条件だからというのもありますし、宮本厩舎なので、自厩舎である程度作る厩舎なので、休み明け使って次というのがねらい目の厩舎です。

なので、休養明けだった神戸新聞杯で叩きながらもしっかり権利を取ることができ、本番のここへ持ってこれたことは大きいと思います。

なので、前走からの上積みという点では大いに持っているという考えです。

ということで陣営ももともと狙っていた条件と言うのもありますし、理想的なローテを歩めている点もプラスということで展開面などなどに左右されますけど、抑えるべき馬だと思います。

ドゥラドーレス

この条件が合うかと言われるとNOですけど、持っている力は間違いなく良いものがあるので、そこに期待という感じですね。

3走前は直線で進路失った&内のパワー馬が圧倒的な有利な馬場、2走前はとんでもないスローを溜めての取りこぼしということで、無駄なレースをいくつか使うことになってしまいましたが、それゆえ取りこぼす馬なんだというイメージはついていると思います。

本当ならばクラシック戦線乗せてどうかというくらいの馬でしたから、まだ未対戦の今回は勝負付け済んでいないので、狙う価値は十分にあると思います。

ドゥラメンテ産駒なので、距離延長という条件は悪くないでしょうから、対応しきれるかどうかですね。

まとめ

以上になります。

ガイアフォースとアスクドリームモアで2席埋まるかなとは思っていますけど、絶対的ではないと思いますし、牝馬戦線とは違い、上位勢は他に行っていますし、他の条件から面白そうな馬も多くいます。

加えて、誰も走ったことない条件での開催になりますので、どこから入っても間違いはないと考えています。

今回取り上げた中で注目している馬をランキング紹介文に書いておきますのでぜひ参考にしてください

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