【京都大賞典 2021】有力馬見解

重賞
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こんにちは

京都大賞典の有力馬見解を書いていきます。

京都改修中ですので阪神での開催になりますので、データ派の方々は気を付けていきましょう。

阪神が開幕週になりますので傾向などは分からないですが、中山の芝状態が開幕当初あれだけよかったことを考えれば相当キレイだと思いますので、当たり前ですがイン前有利で考えていきたいと思います。

時計面も間違いなく早いですので、そういうところに対応できるかどうかも見ていきたいところです。

では書いていきます。

アリストテレス

AJCCで勝ちはおさめましたが、それ以降はあまり良い結果は出せていないですね。

菊花賞でコントレイルを追い詰めたということから長距離路線へと行きますが結果出ずで今回中距離へ戻すという感じですね。

そもそもステイヤーではないというのは毎回見解で書いていますし、間違っていないかなと思っています。

中距離で走るだけの終いの脚を持ち合わせていないので、それをごまかせる路線が長距離だったというところかなと思います。

春天が京都で行われるならば結果は違ったかなと思いますけど、阪神でしたのでそれを走るだけのスタミナはステイヤーではないので持ち合わせていなかったというところでしょう。

宝塚記念でも凡走しましたが、結局脚もそこまで目立つものではないですし、調整もさほど上手くいっていなかったのでそんなもんかなと思います。

あとは単純に能力がそんなにじゃないかというのはありますね。

乗り手を選ぶタイプというのもあるかもしれないですけど、真面目に走った時にどこまで力を示せるのか個人的には半信半疑ではあります。

今回デムーロ騎手になりますので、そこはプラスと捉えたいですが人気を集めるなら他から入っても良いのではと思ってはいます。

キセキ

7歳ですが、そこそこ走れるというところですのでメンバー次第では台頭可能だと思っています。

ただ、少し気になるのは前走のレース後コメントで福永騎手が、勝負所で手応えがなくなったみたいなことを言っていてそれが結構気になっているんですよね。

調教の動きなんかも悪くはなかったのですが、それは道中しっかりついていけるというのまでで最後の脚というのはもうなくなっているのではないかなと思っています。

和田騎手に乗り替わりのはずですが、ガシガシ追ってくれるタイプですのでそれで馬にギアが入って走ってくれればよいのですが、前走後コメントから見てずぶいとかそういうのではないのかなとは思っています。

角居厩舎解散と共にそこに所属していた辻野調教師がそのまま引き継ぐという形で、前走時も立て直しに自信を持っていたという話もありますので、今回もどう作ってきているか、立て直せているかですね。

いろいろ厩舎も試行錯誤して再起を図っているので気にはなりますけど、前走後のコメントがどうにも気になるので積極的に狙いたいとは思えない現状です。

モズベッロ

タフな馬場で他の馬がパフォーマンスを落とすときならばGⅠで台頭できるという馬ですね。

なので今回もそういう馬場になるならば積極的に狙いたいですけど、雨が降ったとて開幕週ですし、そんなタフ馬場になるとも思えないので狙いにくいなとは思っています。

GⅡならば良馬場でもしっかり走ってくれるとは思いますけど、後方から進めるタイプですので開幕週で狙いたいタイプではないですよね。

ノーザン馬ではないので、勝っての賞金は欲しいところでしょうけど、本番への賞金が足りていることを考えれば叩きになるでしょうね。

狙いはおそらく有馬記念でしょうから、ここともう一つ使うか分からないですけど、そこまでに状態を上げていくといった過程になるのかなと想定していますのでここではうーんという感じですね。

まとめ

以上になります。

3頭書いていきましたけど、どれもイマイチな印象ですしそれは記事の中である程度感じてもらえたかなと思います。

なので狙うなら現状は他から行こうかなと考えているところではあります。

この3頭の中で多少評価できそうだなという馬をランキング紹介文に書いておきますのでぜひ参考にしてください

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